みなさんこんにちは😊ポコ大崎西第3教室です🎵
最近とっても寒くなってきて、朝布団から出るのもつらくなってきましたね😓
ポコ大崎西第3教室では、放課後等デイサービスを利用している6歳~18歳(小学生~高校生)の利用者様がいますが、児童発達支援を利用している0歳~6歳(未就学児)の子ども達もいます。
今日は、児童発達支援の活動『足湯』をご紹介したいと思います👣
スタッフが子ども達にタライを見せると、今から何をするのかが分かり『靴下を脱ぐ🧦』『服を脱いで畳む👕(夏の様子)』
『裾をまくる』『椅子を準備して座る🪑』と自分で行動することができています😄
それほど足湯が好きな子ども達です😊♥️
≪足湯のねらい≫
・情緒の安定→足を温めることで心身がリラックスし、情緒の安定に繋がります。
・感覚統合(触覚・固有感覚へのアプローチ)→お湯(水)の感触を通して、触覚への刺激調整。
・生活動作(ADL)へのつながり→脱ぐ・履くなどの身支度の練習になる。
・コミュニケーション・社会性→足湯をしながらスタッフや友だちとやりとりを楽しむ。
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最初はお湯のみで「あったかいね~🤗」「きもちいいね~♥️」とスタッフと会話を楽しみます🎵
次に子ども達が大好きなビー玉を入れます✨
「足でビー玉を掴んでみて🎵」というスタッフからの声掛けに、最初は難しくて手で取ってしまう子ども達でしたが、
回数を重ねると足の指の間に挟める、両足を使うといったことができるようになりました👏
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ビー玉で足の裏をコロコロすると「くすぐった~い🤣🤣」と大喜びしながら「もういっかいやって😄」と言ってくる子ども達です。
なぜか足湯となるとスタッフが歌いたくなるのがこの曲で、子どもも歌っていましたよ✌️
ぜひこちらの動画をご覧ください👀
クリック👇
以上が足湯の様子となります🤗✨
今後も子ども達が楽しめる活動をたくさん取り入れていきたいと思います💪


